ぶっちゃけどのようにお感じでしょうか?
こんにちは。凄く元気な41歳、水川あつしです。
超めずらしく、本日2本目の記事になります。
あまりにムカついたので、かなり感情的な心理状態での書き込みでもあります(笑)。
ネットでの記事からの引用です。
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<引用ここから>
YAHOOニュース8月24日記事
8月24日18時38分配信 毎日新聞
<見出し>学生集会で「金がねえなら結婚しない方がいい」
「そりゃ金がねえなら結婚しない方がいい。うかつにそんなことはしない方がいい。金がおれはない方じゃなかったけど、結婚遅かったから」。麻生太郎首相は23日夜、東京都内で開かれた学生主催の集会で、少子化問題に関連してこう述べた。学生から、若者に結婚資金がなく、結婚の遅れが少子化につながっているのではないか、と質問されたのに答えたものだが、不況下で就職難の若者らの気持ちを逆なでする発言とも受け取れる。
首相は「(金が)あるからする、ないからしない、というもんでもない。人それぞれだと思う」としながらも、「ある程度生活していけるものがないと、やっぱり自信がない。稼ぎが全然なくて尊敬の対象になるかというと、なかなか難しいんじゃないか」と語った。
首相の発言について河村建夫官房長官は24日の記者会見で「若者の就職対策を進めなきゃいかんという思いが表現として出たのではないか」と釈明した。【影山哲也】
<引用ここまで>
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私は就職後2年目早々の、24歳になったばかりの5月に結婚し、現在、高校生になる長男を筆頭に3人の子どもを持つ親であります。
記事だけでの判断しかできませんが、少なくとも首相の発言を見、己の経験に基づいた親としてごく一般的に子どもに助言する内容として全く違和感を感じるものでもなく、むしろごくごく常識的な回答と判断しております。
「不況下で就職難の若者の気持ちを逆なでする発言とも受け取」った、毎日新聞の影山という記者の「個人的偏見」を、なぜこうも堂々と掲載できるのでしょうか。昨今の報道の姿勢は不思議でなりません。
当該記事に書いてあるように、首相は、こう言っているわけです。
「(金が)あるからする、ないからしない、というもんでもない。人それぞれだと思う」「ある程度生活していけるものがないと、やっぱり自信がない。稼ぎが全然なくて尊敬の対象になるかというと、なかなか難しいんじゃないか」
と。
「だから若者よ!かんばれ!」
そして
「早く結婚し、子宝に恵まれますように。」
とは受け取らないのでしょうか?毎日新聞の記者は。
私は、今の国政に対してよりも、マスコミの偏重報道に対し、国を憂いざるを得ません。
正義は我にありと、勇気を持って声を発してまいります。
超めずらしく、本日2本目の記事になります。
あまりにムカついたので、かなり感情的な心理状態での書き込みでもあります(笑)。
ネットでの記事からの引用です。
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<引用ここから>
YAHOOニュース8月24日記事
8月24日18時38分配信 毎日新聞
<見出し>学生集会で「金がねえなら結婚しない方がいい」
「そりゃ金がねえなら結婚しない方がいい。うかつにそんなことはしない方がいい。金がおれはない方じゃなかったけど、結婚遅かったから」。麻生太郎首相は23日夜、東京都内で開かれた学生主催の集会で、少子化問題に関連してこう述べた。学生から、若者に結婚資金がなく、結婚の遅れが少子化につながっているのではないか、と質問されたのに答えたものだが、不況下で就職難の若者らの気持ちを逆なでする発言とも受け取れる。
首相は「(金が)あるからする、ないからしない、というもんでもない。人それぞれだと思う」としながらも、「ある程度生活していけるものがないと、やっぱり自信がない。稼ぎが全然なくて尊敬の対象になるかというと、なかなか難しいんじゃないか」と語った。
首相の発言について河村建夫官房長官は24日の記者会見で「若者の就職対策を進めなきゃいかんという思いが表現として出たのではないか」と釈明した。【影山哲也】
<引用ここまで>
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私は就職後2年目早々の、24歳になったばかりの5月に結婚し、現在、高校生になる長男を筆頭に3人の子どもを持つ親であります。
記事だけでの判断しかできませんが、少なくとも首相の発言を見、己の経験に基づいた親としてごく一般的に子どもに助言する内容として全く違和感を感じるものでもなく、むしろごくごく常識的な回答と判断しております。
「不況下で就職難の若者の気持ちを逆なでする発言とも受け取」った、毎日新聞の影山という記者の「個人的偏見」を、なぜこうも堂々と掲載できるのでしょうか。昨今の報道の姿勢は不思議でなりません。
当該記事に書いてあるように、首相は、こう言っているわけです。
「(金が)あるからする、ないからしない、というもんでもない。人それぞれだと思う」「ある程度生活していけるものがないと、やっぱり自信がない。稼ぎが全然なくて尊敬の対象になるかというと、なかなか難しいんじゃないか」
と。
「だから若者よ!かんばれ!」
そして
「早く結婚し、子宝に恵まれますように。」
とは受け取らないのでしょうか?毎日新聞の記者は。
私は、今の国政に対してよりも、マスコミの偏重報道に対し、国を憂いざるを得ません。
正義は我にありと、勇気を持って声を発してまいります。

