・・・ショック・・・・
こんにちは。凄く元気な40歳、水川あつしです。
昨日の一般質問の報告を、さっきまで書いていました。・・・・1時間以上かけて・・・。
突然パソコンがダウンして、最後の文章チェクしていた内容が完全に消失しました・・。
できるだけ早めにご報告をさせていただくべきなのですが・・・・・
あらためてご報告させていただきます。
今後はマメにセーブしながら文書作成したいと思います・・・。
昨日の一般質問の報告を、さっきまで書いていました。・・・・1時間以上かけて・・・。
突然パソコンがダウンして、最後の文章チェクしていた内容が完全に消失しました・・。
できるだけ早めにご報告をさせていただくべきなのですが・・・・・
あらためてご報告させていただきます。
今後はマメにセーブしながら文書作成したいと思います・・・。
6月議会一般質問
こんにちは。凄く元気な40歳、水川あつしです。
小学校の運動会が雨天延期になったり、東京へ行くことになったりと、慌しい一週間ですが、明日6日の午後、おそらく午後一番に私の一般質問が予定されております。
今回の質問事項は
1 いこまい館の見直しについて
2 町民体育大会のあり方について
3 中学生のボートへの取り組みについて
です。
いこまい館の見直しについては3月議会の施政方針の内容を含めて、過去2回質問させていただいているのですが、どうも「見直し」という言葉の捉え方が、当局と私との間で違うような気がしております。この違いを踏まえて、あらためて「見直し」についてお尋ねしてまいります。
町民体育大会については、「廃止」の言葉が独り歩きしているような気がしてなりません。ズバリ「継続」についての方向性を、質問を通じて模索いたします。存続希望のみなさま、ご期待くださいませ。
中学生のボートへの取り組みについては、部活動に対する考え方と、ボート普及への影響について町の考え方を質してまいります。
お時間のある方は、ぜひ傍聴にお越しください。
毎度反省ばかりの1年でしたが、その反省を生かした質問ができるよう取組んでまいります。
小学校の運動会が雨天延期になったり、東京へ行くことになったりと、慌しい一週間ですが、明日6日の午後、おそらく午後一番に私の一般質問が予定されております。
今回の質問事項は
1 いこまい館の見直しについて
2 町民体育大会のあり方について
3 中学生のボートへの取り組みについて
です。
いこまい館の見直しについては3月議会の施政方針の内容を含めて、過去2回質問させていただいているのですが、どうも「見直し」という言葉の捉え方が、当局と私との間で違うような気がしております。この違いを踏まえて、あらためて「見直し」についてお尋ねしてまいります。
町民体育大会については、「廃止」の言葉が独り歩きしているような気がしてなりません。ズバリ「継続」についての方向性を、質問を通じて模索いたします。存続希望のみなさま、ご期待くださいませ。
中学生のボートへの取り組みについては、部活動に対する考え方と、ボート普及への影響について町の考え方を質してまいります。
お時間のある方は、ぜひ傍聴にお越しください。
毎度反省ばかりの1年でしたが、その反省を生かした質問ができるよう取組んでまいります。
クールビズ
こんにちは。凄く元気な40歳、水川あつしです。
一昨日6月議会が始まりました。
議長も変わりなんとなく新たな雰囲気で幕の開いた議会だったのですが、開会早々に、ある議員から議場内の室温と、エアコンの状況についての発言があり、議会日程に入る間もなく議会運営委員会開催のための休憩となりました。
発言された議員は、かねてよりクールビズの推進を議会に訴えており、そういった意味もあっての発言ではと感じておりました。
私は卒業以来、昨年までずっと営業職にあり、季節を問わず上着とネクタイに違和感はありませんし、また、省エネルギーの観点からエアコンの設定温度の調整についても、大いに賛成するものであります。
そもそも「クールビズ」とは、エアコンの設定温度を28度とし、それでも不快感を感じず、感じさせない外装の申し合わせであり、従って、ノーネクタイでも「失礼」ではない環境を推奨するものと理解しておりました。逆に、28度でも不快感を感じなく、感じさせない格好であれば上着を着ていてもネクタイをつけていても構わないという認識でした。
しかし、全員協議会で、この「クールビズ」についての議論の際、
「「クールビズ」とは、全員がノーネクタイ上着なしを統一されるものである。」
と説明される場面があったり、実際に一部事務組合の日東衛生議会では、上記のような申し合わせがあるとのことでした。
昨年一年間、議員の肩書きで参加した場所では、運動会などを除きほとんど上着・ネクタイ着用だった私、ひょっとしたら「場違い」な、はずかしい姿で参加していたケースがあったのでは、と驚きながらも反省してしまいました。
全員協議会であらためて確認した我が東郷町議会の「申し合わせ」は、
本会議場では上着・ネクタイ着用を基本とし、議長の判断により上着の着脱は自由で、委員会では6月から9月まではノーネクタイで「統一」し、上着は自由となりました。
うーん・・・
つまり議会開催日当日に常任委員会が開催されたり、議会運営委員会が開催された場合、議場ではネクタイを着け、委員会ではネクタイをはずす、という慌しい所作が必要になるということなのですな・・。
個人的な見解として、私が議員として出席する場には、私の「身だしなみの価値観」としてネクタイを締め、上着を着用して参りたいと思いますし、クールビズが推奨される昨今、同じ場にノーネクタイの方が同席されても失礼だとは感じません。また、「暑いからエアコンの温度を調整せよ」とも申しませんし、暑いと感じれば許可をいただかなくとも上着を脱がせていただきます。
社会の常識、議会の常識、まだまだもっともっと勉強してまいります。
追伸:
ちなみに、冒頭のエアコンの件ですが、当該議員は、
「月末とはいえまだ5月、たとえ暑かろうが、庁舎内にエアコンが入っていない状況で、よもや議場だけ「特別扱い」ではなかろうなっ!」
と、質したかったようです。
同感です。
「議場は窓もなく通気もよくないため、「配慮」していただいたのだ。」
との意見もなくはないですが、逆にそういった「配慮」をさせる雰囲気を、議会全体が醸し出しているならば、大いに反省すべきかとも思いました。
その「配慮」こそ、議会・行政ともに町民に向けようではありませんか。
一昨日6月議会が始まりました。
議長も変わりなんとなく新たな雰囲気で幕の開いた議会だったのですが、開会早々に、ある議員から議場内の室温と、エアコンの状況についての発言があり、議会日程に入る間もなく議会運営委員会開催のための休憩となりました。
発言された議員は、かねてよりクールビズの推進を議会に訴えており、そういった意味もあっての発言ではと感じておりました。
私は卒業以来、昨年までずっと営業職にあり、季節を問わず上着とネクタイに違和感はありませんし、また、省エネルギーの観点からエアコンの設定温度の調整についても、大いに賛成するものであります。
そもそも「クールビズ」とは、エアコンの設定温度を28度とし、それでも不快感を感じず、感じさせない外装の申し合わせであり、従って、ノーネクタイでも「失礼」ではない環境を推奨するものと理解しておりました。逆に、28度でも不快感を感じなく、感じさせない格好であれば上着を着ていてもネクタイをつけていても構わないという認識でした。
しかし、全員協議会で、この「クールビズ」についての議論の際、
「「クールビズ」とは、全員がノーネクタイ上着なしを統一されるものである。」
と説明される場面があったり、実際に一部事務組合の日東衛生議会では、上記のような申し合わせがあるとのことでした。
昨年一年間、議員の肩書きで参加した場所では、運動会などを除きほとんど上着・ネクタイ着用だった私、ひょっとしたら「場違い」な、はずかしい姿で参加していたケースがあったのでは、と驚きながらも反省してしまいました。
全員協議会であらためて確認した我が東郷町議会の「申し合わせ」は、
本会議場では上着・ネクタイ着用を基本とし、議長の判断により上着の着脱は自由で、委員会では6月から9月まではノーネクタイで「統一」し、上着は自由となりました。
うーん・・・
つまり議会開催日当日に常任委員会が開催されたり、議会運営委員会が開催された場合、議場ではネクタイを着け、委員会ではネクタイをはずす、という慌しい所作が必要になるということなのですな・・。
個人的な見解として、私が議員として出席する場には、私の「身だしなみの価値観」としてネクタイを締め、上着を着用して参りたいと思いますし、クールビズが推奨される昨今、同じ場にノーネクタイの方が同席されても失礼だとは感じません。また、「暑いからエアコンの温度を調整せよ」とも申しませんし、暑いと感じれば許可をいただかなくとも上着を脱がせていただきます。
社会の常識、議会の常識、まだまだもっともっと勉強してまいります。
追伸:
ちなみに、冒頭のエアコンの件ですが、当該議員は、
「月末とはいえまだ5月、たとえ暑かろうが、庁舎内にエアコンが入っていない状況で、よもや議場だけ「特別扱い」ではなかろうなっ!」
と、質したかったようです。
同感です。
「議場は窓もなく通気もよくないため、「配慮」していただいたのだ。」
との意見もなくはないですが、逆にそういった「配慮」をさせる雰囲気を、議会全体が醸し出しているならば、大いに反省すべきかとも思いました。
その「配慮」こそ、議会・行政ともに町民に向けようではありませんか。
議会だより87号
こんにちは。凄く元気な40歳、水川あつしです。
昨年は、駆け出しほやほやで、日ごと、月ごとの生活パターンもよくわからない状態でしたが、2年目になり、ようやくパターン・リズムをつかみはじめたような気がします。ともあれ、5月は慌しい月です。
さて、明日から6月議会がはじまりますが、先ごろ3月議会が紹介された議会だより87号が発行されました。
3月議会の一般質問ではトップバッターだったこともあり、7ページの「いっぱん質問」の大きな見出しの直下に私の質問内容が記載されてました。
原稿に字数制限があるため、出来上がりを見ると、やはり舌足らずな感を否めません。
ややアンフェアな感じもしますが、議会だよりを見てどうしても気になった部分について少しだけ補足したいと思います。
Q:第4次総合計画における財政健全化の位置づけは?
A:財政健全化は当たり前のことであり意識して取り組むものではない。
これを冒頭に持ってきたのは、私の質問の大項目が「20年度施政方針について」であり、施政方針にも
「・・・過去幾たびか「平成20年度を財政健全化元年とする」と申しておりますように・・・」
とあるように、20年度における重要なテーマであろうと判断したからです。
東郷町が諸施策を進めていくにあたり、地図となり羅針盤となる総合計画の中に、(財政健全化元年とする)20年度がどう位置付けされるのかを問うたわけです。
答弁は「意識して取組むものではない」とのことです。
ならば、「財政健全化元年」ってのは「無意識」に述べられているのでしょうか。
10年の単位で構築されている総合計画において、取り立てて(あえて「取り立てて」と表現しておきます。なぜなら「財政健全化元年」とは取り立てて述べられた町長の理念だからです。)「財政健全化」という課題を当てはめた場合、当然に計画の規模や実現時期などの見直しや抜本的な軌道修正も必要になるかもしれないと思うわけです。
そういう部分を質問したのですが、私の質問が幼稚だったためか幼稚な答弁しかいただけませんでした。
・・・しかし、こういう答弁が多いような気がします。(質問を反省します・・)
6月議会では6日(金)の午後質問に立ちます。
1年の経験を踏まえ、しっかりとみなさまの声をお伝えしてまいります。
昨年は、駆け出しほやほやで、日ごと、月ごとの生活パターンもよくわからない状態でしたが、2年目になり、ようやくパターン・リズムをつかみはじめたような気がします。ともあれ、5月は慌しい月です。
さて、明日から6月議会がはじまりますが、先ごろ3月議会が紹介された議会だより87号が発行されました。
3月議会の一般質問ではトップバッターだったこともあり、7ページの「いっぱん質問」の大きな見出しの直下に私の質問内容が記載されてました。
原稿に字数制限があるため、出来上がりを見ると、やはり舌足らずな感を否めません。
ややアンフェアな感じもしますが、議会だよりを見てどうしても気になった部分について少しだけ補足したいと思います。
Q:第4次総合計画における財政健全化の位置づけは?
A:財政健全化は当たり前のことであり意識して取り組むものではない。
これを冒頭に持ってきたのは、私の質問の大項目が「20年度施政方針について」であり、施政方針にも
「・・・過去幾たびか「平成20年度を財政健全化元年とする」と申しておりますように・・・」
とあるように、20年度における重要なテーマであろうと判断したからです。
東郷町が諸施策を進めていくにあたり、地図となり羅針盤となる総合計画の中に、(財政健全化元年とする)20年度がどう位置付けされるのかを問うたわけです。
答弁は「意識して取組むものではない」とのことです。
ならば、「財政健全化元年」ってのは「無意識」に述べられているのでしょうか。
10年の単位で構築されている総合計画において、取り立てて(あえて「取り立てて」と表現しておきます。なぜなら「財政健全化元年」とは取り立てて述べられた町長の理念だからです。)「財政健全化」という課題を当てはめた場合、当然に計画の規模や実現時期などの見直しや抜本的な軌道修正も必要になるかもしれないと思うわけです。
そういう部分を質問したのですが、私の質問が幼稚だったためか幼稚な答弁しかいただけませんでした。
・・・しかし、こういう答弁が多いような気がします。(質問を反省します・・)
6月議会では6日(金)の午後質問に立ちます。
1年の経験を踏まえ、しっかりとみなさまの声をお伝えしてまいります。
総務委員会研修
こんにちは。凄く元気な40歳、水川あつしです。
昨日は総務委員会の町内研修でした。
委員会の研修は、町内、町外、県外の年3度あり、町内研修は一番最初になります。
昨年も総務委員会所属だったため、同じような説明を受けていたのですが、駆け出しゆえ理解するのがいっぱいいっぱいの状態でしたが、今年は、ある程度の予備知識もできたこともあり、少し違った視点での受講ができました。
たとえば、住民からお預かりしているお悩みを、どの部署へ相談するのが一番近道なんだろう、とか、各部署で、どの施策に重点を置いているのだろう、などを意識しながら聞くことができました。
現場視察として、給食センターでは何十年ぶりに給食をいただきました。給食のイメージなのでしょうか、現役当時はあまり「おいしい」と感じませんでしたが、給食センターの職員のおかげでしょうか、昨日はとってもおいしくいただけました。
昨今、食の安全に注目が集まっていますが、本当にいろいろな苦労・工夫により子供たちに給食を提供していることがわかりました。

<25年ぶりの給食>
知識の整理と、新たな課題の発見など、大変意義のある研修を受けさせていただきました。
今後も、現場に生かせる知識習得と、その展開に努めてまいります。
昨日は総務委員会の町内研修でした。
委員会の研修は、町内、町外、県外の年3度あり、町内研修は一番最初になります。
昨年も総務委員会所属だったため、同じような説明を受けていたのですが、駆け出しゆえ理解するのがいっぱいいっぱいの状態でしたが、今年は、ある程度の予備知識もできたこともあり、少し違った視点での受講ができました。
たとえば、住民からお預かりしているお悩みを、どの部署へ相談するのが一番近道なんだろう、とか、各部署で、どの施策に重点を置いているのだろう、などを意識しながら聞くことができました。
現場視察として、給食センターでは何十年ぶりに給食をいただきました。給食のイメージなのでしょうか、現役当時はあまり「おいしい」と感じませんでしたが、給食センターの職員のおかげでしょうか、昨日はとってもおいしくいただけました。
昨今、食の安全に注目が集まっていますが、本当にいろいろな苦労・工夫により子供たちに給食を提供していることがわかりました。

<25年ぶりの給食>
知識の整理と、新たな課題の発見など、大変意義のある研修を受けさせていただきました。
今後も、現場に生かせる知識習得と、その展開に努めてまいります。


